2008年07月16日

不妊で5年悩んだ私が、わずか2ヶ月で妊娠することができた!!【病院に行かなくても赤ちゃんができた魔法の妊娠術】

妊娠したい方、妊娠できない方必見!
不妊で5年悩んだ私が、わずか2ヶ月で妊娠することができた!!【病院に行かなくても赤ちゃんができた魔法の妊娠術】
この妊娠術を実行した方の感想がこれです!!!!

もともと結婚が遅く 36歳で妊娠、37歳で第一子を出産しました。
その後39歳で第二子を妊娠したのですが 妊娠中に上の子が病気になり 2ヶ月の闘病後、亡くなりました・・。
それまで大きな病気ひとつせず元気な子だっただけにショックでした。
その頃、お腹の赤ちゃんは6ヶ月目に入ってたのですが
上の子の四十九日法要の一週間前の定期検診で心拍が確認できず
死産しました。 
病院の先生は「きっとまた出来るから…」と
励ましてくれましたが しばらくは外にも出れず、悲しみで泣いてばかりいました。
やっと周りの言葉が聞き入れることができたときは40才目前でした。
最初は「こんなに辛い思いをするなら もう子供はいらない」と
思ってましたが、
ふと、我に返ったとき子供を失った絶望感より
もう一度 この手で我が子を抱きたいという強い思いがこみあがり、
再び頑張ってみようという気になりました。
基礎体温計をつけてても高温期になるとドキドキして、下がると落ち込んでの繰り返し。
体温計を計るのもストレスになってしまう状態。
焦ってはダメと頭では理解してても 感情のほうが勝ってしまい、
途方に暮れていたとき、このマニュアルに出会いました。
最初は 半信半疑でしたが
ここに書かれているよう、まずは自分の体の調子を整え
「自分が妊娠できる・・・」ということを強く信じて、実践したところ
ストレスがなくなったのか  赤ちゃんを授かることができました。
「今まで 排卵日を計算したり排卵検査薬を使っていたのはなんだったの?」
と思えるくらいスムーズに授かることができたのです。
医学が進んでいる今日、不妊治療もめざましい発展をしていますが
やはり基本は体なんですね。
その基礎を解りやすく教えていただいた このマニュアルに本当に感謝しています。
音声マニュアルもすごくリラックスでき、そのまま寝てしまうことも…
胎教にも良さそうなので疲れたときに聞いています。
哀しいこともたくさんあったけれど
諦めず頑張ってきたことにたいして、本当に嬉しい結果がでました。
posted by piropiro at 08:58 | 沖縄 ☁ | Comment(22) | TrackBack(9) | 日記

2008年07月13日

赤ちゃん 0〜3ヶ月

★ 0〜3ヶ月の赤ちゃんの体は?
赤ちゃんが一生のうちでいちばんからだが成長する時期。体重は1ヵ月健診ごろまでに出生時より約1kg増えます。ギュっと握り締めていた手は月齢が上がるのにあわせて開いていき、手や脚の動きもリズミカルに活発になっていきます。赤ちゃんが2ヵ月の終わりごろには、細いものを持たせると少しなら握っていられるようになり、手を口に持ってきてなめ始める赤ちゃんもいます。
★ 0〜3ヶ月の赤ちゃんの心は?
赤ちゃんは出産直前から音はよく聞こえていて、ママと他の人の声を聞き分けることができるといわれています。目の前のものがぼんやりとは見えていて、生後すぐから人の顔をじっと見つめることもあります。新生児の頃はとくにあやさなくても微笑むことがありますが、赤ちゃんが2ヶ月を過ぎた頃からは、ママの顔を見て笑ったり声を出したりするようになります。
あやされなくても微笑む瞬間があったり、ママが表情を変えたり舌の出し入れをするのをじっと見て同じことをしようとすることがあります。
★ 0〜3ヶ月の赤ちゃんの生活の様子は?
眠ったり起きたりの繰り返しで1日を過ごします。おなかがすいた、衣類が合わないなど不快なことがあると目を覚まし、おっぱいやミルクを飲んで満足するとまた眠るという感じです。赤ちゃんが2ヶ月を過ぎると少しずつおきている時間が長くなり、頭を動かして周囲の様子を見ようとしたり、赤ちゃんが自分の手をじっと見たりして過ごすことが増えてきます。
排泄は頻繁で、おしっこは少量を1日に15〜20回位します。うんちも2〜6回、中には10回位する赤ちゃんもいて個人差があります。

posted by piropiro at 10:35 | 沖縄 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年06月02日

妊娠しやすい行為と考察

妊娠についての記述を発見!紹介します。

妊娠しやすい体位
残念ながら「妊娠しやすい体位」と言うのは証明されていません。ただ夫婦ともに感じる体位だと、それが「気持ちいい」と脳に伝わります。
オーガズム
「気持ちいい!」というのは脳に伝わります。視床下部や下垂体から分泌されるホルモン(卵胞刺激ホルモン、黄体ホルモン、黄体形成ホルモンなど)はどれも、妊娠に大きな関わりがあります。
排卵前には卵を成熟させ、排卵付近には排卵を促し、排卵後には、着床を助けるホルモンです。 だから排卵日付近以外の仲良し(セックス)だって、直接、受精とは関係なくても、影響があると考える専門家もいます。
ただ射精すればいいという「義務的な仲良し」より、夫婦双方で楽しむ事が妊娠しやすいセックスと言えます。
精子を吸い上げる?
迷信に・・「女性がイクと精子を子宮に吸い上げてくれる」というのがあります。オーガズムの瞬間に子宮収縮や膣内が痙攣するので、確かに何かしら影響があるかもしれません。
このオーガズムの瞬間に、膣口が広がり精子を子宮に送り込もうとする現象をバルーン現象と言います。しかし実際に医学的根拠になるかは微妙なところです。
子宮頚管粘液
もともと排卵日付近はさらさらで、粘りのある「おりもの」(子宮頚管粘液)が出やすくなります。 さらに「気持ちよく濡れる」ことで、男性の挿入を深くする事を可能にして、射精を膣の奥にすることができます。
またこの頚管粘液は精子の行動を助ける重要な働きをしています。 アルカリ性の頚管粘液が多量に分泌されることで、酸性状態が苦手な精子が自由に動けるようになるのです。
セックスの回数
精子は毎日すると薄くなり、溜めすぎると古くなります。精子は卵巣で毎日作られていますが、受精するための能力は精巣内で貯留されているときに出来上がるようです。 
逆に長い間、卵巣に貯留されている精子はすでに老化が始まっているとも考えられています。
排卵日付近のセックス
一般的なのは排卵日前の4〜5日は禁欲する。 そして排卵日に狙いを付けて「1日おき」とか「2日連続」と、タイミングを取る人が多いようです。
しかし、回数を増やすことをお勧めします。 妊娠は確率の問題だと考える専門家もたくさんいますし、医師だってタイミングを間違えることも多分にあるからです。
義務的ではストレスにつながるし、予定していた、その日に都合が付かずセックス出来ない場合もあるでしょう。 またすべての旦那さんが協力的ではないでしょうし、そんなときは「仲良し」のチャンスすら失ってしまいます。
特に医師によるタイミング指導を受けていない人や、排卵日が特定できない人は排卵日付近の回数が大切だと思ってください。
精子がこぼれる
「仲良し」の後で腰を高くする、逆立ちするなど工夫をしてる人も多いと思いますが・・・ あまり効果はないようです。 終わった後、少ししてから抜けば、その後に出てくる精子は受精能力がないようです。
しかし「少しでも確率があがるなら」と思うのも当然でしょう。終わった後に腰の下に座布団やタオルなどを置いて、30分くらい起きないようにするのもいいかもしれません。
元気のいい精子はわずか1時間もたたないで、卵管まで到達するようです・・ しかし夫婦間の相性(精子と粘液など)も関係があり、子宮頚管や子宮で休み休み、ゆっくり時間をかけて移動する精子もいるそうです。
posted by piropiro at 22:48 | 沖縄 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
 

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